家庭料理教室 8月第1週のメニュー
家庭料理教室【献立表】
フライパンで夏野菜のパエリア
ズッキーニの肉詰めトマトソース煮込み
とうもろこしの冷製スープ
【フライパンで夏野菜のパエリア】
パエリアは専用の鍋ではなくフライパンでも作れます!
炊飯器で作る場合は米が透き通るまで炒めて炊飯器に移し、材料を加えて炊くとよいでしょう。
【ズッキーニの肉詰めトマトソース煮込み】
実はかぼちゃの一種のズッキーニ。両方の端を切り落とし、最初は小さなスプーンでくり抜き
割り箸でつつくようにしてあけた穴に肉をつめていきます。
【とうもろこしの冷製スープ】
とれたての生とうもろこしは甘さが違います。
ひげと実の量は一致しているので、茶褐色で光沢があり、ふさふさしているものを選びましょう。
家庭料理教室 7月第4週のメニュー
家庭料理教室 7月第3週のメニュー
家庭料理教室【献立表】
チキンカレー
ナン/ターメリックライス
レッドオニオンと生ハムのマリネ
ラッシー(キウイ味)
【チキンカレー/ターメリックライスとナン】

炒めた玉ねぎにトマトを加えたものをベースに、チリパウダー・ターメリック・ガラムマサラなどの
スパイスを入れて炒めていきます。夏の完熟生トマトをつかう時は、皮を湯むきして使うとよいでしょう。
ナンは生地から作ります、生地が固くなりすぎないようにオーブンの温度設定に注意。
鮮やかな色合いが食欲をそそるターメリックライスと食べ比べしてみましょう。
【レッドオニオンと生ハムのマリネ】
甘酢でもOKですが、今回はこの時期よく使い残す「らっきょう酢」を使用します。
水菜やレタスなどシャキシャキした食感の野菜を合わせても良いでしょう。
【ラッシー】
インド料理の飲み物「ラッシー」。
果物を入れないシンプルなタイプの場合はボウルにすべての材料を入れて
泡だて器で混ぜ合わせたら出来上がり。
家庭料理教室 7月第2週のメニュー
家庭料理教室【献立表】
えびのクリームトマトパスタ
アボカドとトマトときゅうりのバジルサラダ
豚肉と野菜のつつみ蒸し、バルサミコ酢ソース
レンズ豆スープ
【えびのクリームトマトパスタ】
殻つき生えびを使う本格パスタ。
クリームとトマトの相性もバッチリ!クリームパスタよりもさっぱり食べられます。
【アボカドとトマトときゅうりのバジルサラダ】
ベランダ菜園でも簡単に育てられるバジル。
摘みたてのバジルをサラダやパスタの仕上げなど、いろんな料理にちらして香りを楽しみましょう。
【豚肉と野菜のつつみ蒸し、バルサミコ酢ソース】
バルサミコ酢は、ぶどうから作られたお酢の一種。
樽の中で熟成させるので、濃厚な香りと甘さが加わったまろやかな酸味がある。
【レンズ豆スープ】
パスタにつかったえびの殻をつかってスープの出汁をとります。
レンズ豆にはたんぱく質が豊富で、鉄分や食物繊維が含まれています。
家庭料理教室 7月第1週のメニュー
家庭料理教室【献立表】
豚アスパラ巻きの南蛮漬け
かにと茄子の寒天寄せ 七夕風
ゴーヤとささみの柚子胡椒和え
【豚アスパラ巻きの南蛮漬け】
豚肉に巻く野菜をいろいろ変えてもOK!冬には白ネギを巻いてもお勧めです。
時間があるときは漬け時間を1~2時間置くと、しっかり味が馴染んで美味しい。
【かにと茄子の寒天寄せ】
素麺は天の川をオクラは星をイメージして流し缶の中に七夕の夜をえがく
この季節にピッタリな一品です。
【ゴーヤとささみの柚子胡椒和え】
この
ゴーヤのワタをしっかり取り除くことで、苦味が軽減されます。
さわかやな柚子の香りとピリッとしめる味で食欲もそそります。
家庭料理教室 6月第4週のメニュー
家庭料理教室【献立表】
羽根つき餃子
トマトのかきたまスープ
春雨サラダ
簡単ごまだんご
【羽根つき餃子】
焼き餃子の醍醐味といったら何といっても焼き上げた時にできる羽根。
小麦粉を混ぜた差し水をして、フタをして蒸し焼き、仕上げに油で焼きあげます。
【トマトのかきたまスープ】
トマトに含まれる色素成分リコピンに、良質のたんぱく質を含む卵と組み合わせたスープは
暑さに負けない身体作りにぴったりのレシピです。
【春雨サラダ】
緑豆やじゃがいもなどの「でんぷん」から出来た春雨。
特に緑豆の春雨は、コシが強く加熱してものびにくいので、いろいろな料理におススメです。
【簡単ごまだんご】
揚げる時は転がしながら、低温でゆっくり揚げます。
揚げすぎると生地に包んだ餡が吹きでるので注意しましょう!
家庭料理教室 6月第3週のメニュー
家庭料理教室【献立表】
太刀魚の照り焼き
なす皮とかつお削りぶし入り煮物
鶏となすのひすい煮
モロヘイヤとプチトマトのお浸し
【太刀魚の照り焼き】
産卵期を迎える6~10月頃が旬の「たちうお」。
しょうゆ・みりんなどを合わせたタレは魚はもちろん、お肉にもよく合います。
【なす皮とかつお削りぶし入り煮物】
なすの皮にはポリフェノール(ナスニン)が多く含まれ
老化防止・抗がん作用・動脈硬化などを防ぐ効果があるといわれています。
【鶏となすのひすい煮】
翡翠煮は、「皮目の薄緑色」を見せる煮方。
冷たく冷まして味をしみこませたら、これからの季節にも美味しくいただけます。
【モロヘイヤとプチトマトのお浸し】
中近東では「王様の野菜」と呼ばれるモロヘイヤ。
カロテン、ビタミンC・B・E群、カルシウム、鉄分が豊富に含まれています。





















