お菓子教室 3月は いちごたっぷりタルト
機械編み教室 ギャザー襟のプルオーバー
機械編み教室で作品が出来上がってしました!

ギャザーがついた襟が特徴的なプルオーバー。
襟の為に身頃を展開し、夏糸(サマーヤーン)の色番違いを
2種使用しました。全て編み機で編んで、8.5玉で出来上がったそうです。
製作のきっかけは、ギャザーを自分の好きな具合に
出来るようにしたかった思いから。
仕上がりの想像と少し違いが出ましたが
イメージを先生に伝えたところ、修正やアドバイスをもらい、より近いカタチに作れたそう。
「教室のメリットだと思いますよ」と生徒さん。

紐を絞れば襟元の開きを調整でき、襟にギャザーが寄りやすいように仕掛けもあり。
髪をセットした後でも、プルオーバーを頭からかぶることも出来ます。
和裁教室:久留米絣の単衣
家庭料理教室 3月第2週のメニュー
イタリア料理 3月のメニュー
イタリア料理 今月のメニューは…
・白身魚のプッタネスカソース
・サラミとチーズのカルッツォーネ
・苺のタルト パティシエクリーム
【白身魚のプッタネスカソース】

白身魚の下処理は、20分程度牛乳に漬けた後しっかり水分をとり、両面に塩・胡椒をした後、小麦粉を
両面に薄くまぶしつけておきます。トマトソースにアンチョビとにんにく、鷹の爪、ケッパー、オリーブなどを
入れて作る刺激的な味わいの「プッタネスカ」ソースでいただきます。
【サラミとチーズのカルッツォーネ】

「カルツォーネ」とは、トマトやモッツァレッラチーズなどの具材を2つ折りにしたピザ生地 で包み、
オーブンやピザ釜で焼いたピザの一種。ミラノ・トスカーナ・ナポリ等のサラミがおススメ。

生クリームは予めホイップして冷蔵庫に入れておきます。ボウルに生クリームとグラニュー糖を入れ
氷水に浮かべ、冷やしながら泡だて器で6分立ちのゆるいホイップにしましょう。
家庭料理教室 3月第1週のメニュー
【献立表】
きじ焼き丼
すまし汁
菜の花のおひたし
いちご入り桜餅
【きじ焼き丼】

きじ焼きとは、とり肉や鰹などの 切り身を、醤油・味醂・酒で作ったタレに漬けて焼いたもの。
鶏肉を焼く時、肉から出てきた脂はキッチンペーパーなどでこまめに拭き取りながら焼きましょう。
【すまし汁】

旬の物を汁の具に用いることが多い「すまし汁」。
出し昆布とかつお節の混合だしのとり方をマスターしましょう。
【菜の花のおひたし】

菜の花は、切り口を少し切り、水に10分程度さらしてパリッとさせてから使いましょう。
茹ですぎないように、茹で時間に注意しましょう。
【いちご入り桜餅】

餅生地に食紅で色をつける時は、濃くなりすぎないように極少量を小さじ1/2ほどの水に溶き
竹串などを使って様子を見ながら1滴ずつ加えましょう。
フラワーアレンジ:フラワーケーキ
はじめての和食教室 3月第1週のメニュー
【献立表】
ちらし寿司
あさりの潮汁
わけぎとタコのぬたあえ
桜豆腐
【ちらし寿司】

ひな祭りやおもてなしにオススメな簡単で美味しい「ちらし寿司」。
縁起の良い具材を中心に、華やかさと春の香りを感じるよう 盛り付けるのがポイントです!
【あさりの潮汁】

アサリの口が開いたら一度鍋から取り出しておくと、ふっくらとしたアサリに仕上がります。
アサリの旨味が活きたシンプルで美味しい一椀です。
【わけぎとタコのぬたあえ】

わけぎの旬は3~4月です。この時分は特に、ぬたに合う具材が多く出回っています。
今回はタコとワカメを使って調理します。
【桜豆腐】

桜の塩漬けと豆腐・豆乳を寒天ゼリーで固めたもの。桜のほんのりとした色合いと塩味がおススメです。



















